【日記の最新記事】
2007年06月10日
うっちゅらーい!!!!! ご無沙汰しています
皆様、ご無沙汰してます。

かちゃん、久しぶりのブログだね
オイラも、すっかりヘアースタイルも変わり
べッカムだねぇ〜
それとも・・・ウドちゃんかなぁ〜

ほんまに、久しぶりの
ブログだね、私も、すっかり毛ものびて・・・
もしないたね
ツグ兄ちゃんのようにベッカムそれともウドちゃん
やっぱり女の子だから
可愛くね

私もすっかり大きくなりました、アジャリとーちゃんに似てる
亡きルネばあさんに似てる
かーちゃんは、ルネに似てると言います
お目目・
の好み・仕草・・・
かーちゃんからの
言亡きルネに、ほんまに似ています大きくなるにつれて、いるんな事が似ています
モモちゃんも、すっかりお母さんらしくなり、メルと良く遊びます、メルの躾け頼みますね
2007年01月14日
眠いよぉ〜
新年の、ご挨拶遅くなりました、明けまして、おめでとうございます。昨年は、お世話になりました、今年も、
ワン共々、宜しくお願い致します。
2006年12月26日
車に跳ねられた犬
昨日、
はずです、人間もペットも同じだということだけは、忘れないでほしいと、また、許せません』それと、もうひとつ感じたのは、人間の事故になると、何処からともなく、大勢の人が見て、どないですか大丈夫、何が有ったのと…犬だから、見て見ない振りその場を去る、何だ犬かぁ〜と言い、数人の人が行き交う中で、たった1人の方が、反対側から、駆け寄り横断して来てくれました、そんな事が有って、昨日は、一日中、罪の無いワンちゃんの事が、頭から離れなくて、動物病院に行かれた後どうだったのかと…
うぅ〜
美味しいぞぉ〜マリンのぶんまでいただきまーす
叱られた後は
で遊んで
女の子らしく、いつになったらなるのでしょう
2006年12月25日
昨年と違うクリスマス
わぁ〜い
クリスマスイブに綺麗にしてもらったぞぉ〜
メリークリスマスきていてほしかったと、思いました!
2006年12月06日
仲のいい親子
2006年11月27日
2006年11月10日
2ヶ月のベビーお披露目
す・ ヤンチャ王のアジャリも顔負けです
2006年09月19日
新しい家族と生まれた5匹の赤ちゃん
近日中に、赤ちゃん
ハリハリしまーす
2006年09月06日
天使になった愛犬・・・新たな旅立ちへ
その後の愛犬ルネの経過と報告です、舌奥に有った腫瘍は、悪性ではないと検査の結果でした、しかし、ヘモグロビンも低下血小板も低下の状態、そのため、内服薬を投与して、ヘモグロビンと血小板を正常値に近づけるために、考えて行きましょうとの事でした、《何処からの出血なのか原因不明》8月17日、腹部が異常に張ってる感じとの報告で《確かに、腹部がまるで妊娠しているように大きい》18日CT検査 結果として、レントゲンには、診るかぎり腹部の異常が見当たら、お腹を切り開けて診ないとどこなのか解らない、《ヘモグロビン血小板共に、よくなり次第手術しますとの事でした、20日 今日は、ヘモグロビンの数値も25までになり、一度家に連れて帰ってみますかとドクターの判断 《そうですね、入院生活にストレスもたまっていると思うので、外泊というかたちで連れて帰ります》自宅にて、夜は ご飯も完食 でも、息も荒く しんどそうだ、翌日朝、食事余り食べない、でも薬飲ませないといけないので、好物の缶詰めの、ささみに混ぜて、食べさせた、しかし、しんどそうだ、便に なんだ
か、黒い感じがした、晩ご飯どうにか、食べて、久しぶりにルネと添い寝して、《早く元気になって、また、車に乗って、他のワン達と遊びに行こうね、頑張ろうね》ルネは、私の顔じーっと見ていた 22日朝から ご飯食べない、薬だけ服用 昼から病院へ診察 《ヘモグロビンが また低下していますね15値です》、入院生活またルネと離れる 何とも言えない寂しさ、23日からヘモグロビン 血小板の薬が変わりステロイド錠剤が2錠になり、抗生剤も2種類です、《ステロイド錠剤増やして、私は、不安でした、感染とかしやすくなるのではと、そのために抗生剤が2種類もと》24日 朝から元気有り、薬の効果でしょうヘモグロビンも上がり26,5値血小板6値 私と主人に何か話しているように、バフォーンワンと元気に吠える、抱っこしたり、ペロペロしてきたり、ドクター《この調子でいけば、手術して開けてみましょう悪い所が見つかり、処置したら、元気になると思います、その際、輸血します、ルネちゃん頑張ろうね》ルネは、お願いしますと言うように、ワオーワンと吠えた、
《では、手術する際には、前日にお知らせ下さいと話して、帰りました》帰りの車の中で主人と 《ほんまにルネ今日は、元気で愛想良かったね、また甘えたりしてね、お腹よくなるよね、また元気にリード付けて、遊びにいけるよね、ほんま今日は、いい顔していたね》と話しながら帰宅しました、25日 忙しくてルネに逢いに行けなくて、待っていただろうなぁーゴメンネと思った明日は、顔見に行くねと… 26日 朝から なんだかルネに逢いたくて、何ともいえない寂しさが有った昼過ぎ 突然 私の胃なのか胸部なのか 圧迫される感じが2回程有り、思わずルネって声に出した、主人の帰り待ち、何だったんだろうと思い 12時過ぎ主人からの電話が有り、今日は、帰り遅いからルネの病院に行けないゴメンネと…私は、がっかりして2日間逢えない事になる、ルネゴメンネと…そう思った瞬間ルネルネと声に出した、何だか落ち着かない私でした、それから、また主人からの電話 その瞬間もしかしてと胸騒ぎがして 慌てて電話に出た《落ち着いて聞けよ今病院から電話が有り、ルネが急変して酸素してる
らしい急いで病院にタクシーで行け》タクシーに乗りルネの元に向かう途中で病院から私の携帯に電話有り、急いで下さい呼吸が停止したので、気管切開していますのでと 30分後に到着 急いで2階に上がり、他のドクターが こちらですと手術室にルネが、慌ただしい空気の中 チューブ入れられた酸素 気管切開の管 心電図 《先生 今の状態でルネに話しかけたら、ルネは解るのですか》夢の中で聞こえる感じ程度だと思います…《ルネー 今まで、たくさんの思い出有り難う、ルネ もーゆっくり休もうね、ゆっくり寝ていいのよ、頑張ったね有り難う》と 何回も耳元で話した、先生ルネは この状態でも苦しいですよね はい苦しいと思います…ルネは、先生 今まで、たくさんの赤ちゃん生んできました、その都度に頑張ったので、もーゆっくり眠りについてほしいですと…もー苦しい思いは可哀想です、するとドクターは解りましたと…手術室を出て行き院長に相談しますと言い手術室を後にしました、その時、私は、《ルネーなぜ、るね聞こえるーと そして、写真を撮り、主人にル
ネの最後を見せようと思い 2枚のシャッター押した瞬間です、人工呼吸器しているルネが突然、バタバタど動き横になっていた体を、半分おこして、口に入れてあるチューブをはずそうと、必死でした、慌ててドクターを呼びかけ、先生ルネがバタバタして…》先生の その時の顔は、驚きの表情で えー と言いルネの元えと、するとドクターは、自己呼吸しています、ルネちゃんチューブで苦しいね はずしてあげようねと…私は大きな声でルネと叫びました、ルネは聞こえるように後ろに居た私の方見て、呼吸が緩やかになり、そのまま、またルネは横になりました、慌ててドクターがまた口にチューブ入れて、心臓マッサージして注射打ち、心臓マッサージが何回も続けられた、ドクターの手が止まると…心電図のハケーは数値は低下 また心臓マッサージ ルネの姿が可哀想でした、《先生 もーいいです、ゆっくり眠りにと》 先生は、いやルネちゃんは、私達に生きるという姿勢が有るのです、諦めないです、助けてあげたいですと… 心臓マッサージしながら、先生は、一生懸命でした5分経ち10分経ち、《
先生有り難うございました、もー先生ルネを…と》解りました、手止めますと…心電図の数値は低下33 20と…ピーっと鳴り響き気管切開 人工呼吸器のスイッチが切られました、《るね、たくさんの思い出有り難う、よく頑張ったね お家に帰ろうね》と話した、先生がルネちゃんを綺麗にしますので、外来でお待ち下さいと…30分後に診察室に呼ばれて、綺麗にして、シャンプーの香のする、ルネが箱の中に…《先生有り難うございました、ルネも 一生懸命の先生に出会えて喜んいると思います、ただ、家居た時に、もっと早くに、ルネの異変に気付いていていたら、ルネは、きっとと思い、悔やまれます、ごめんねとしか言えないです》先生は、私に、いやルネは、入院している時も 痛い苦しいと鳴くこともなく、反対に、生きたい生きるんだという姿勢を皆に訴えていたのが解りました、助けてやれなくて、誤りたいのは私です、最後に あんな人工呼吸器 気管切開しての中で 起き上がってきたルネちゃんの姿が反対に私に、生きたいと思う強さ 勇気を教えられました長年の獣医の中で、あんな姿が初めてです、ル
ネちゃんの姿に応えてあげられなくて、申し訳ないです、勇気 希望 強さを教えられました]と話してくれました、その時、主人が到着し 御礼言い 迷いながらルネを自宅に連れ帰り 息子のツグと仲間のアジャリ メリー モモに合わせました、皆 ルネの様子に気付いて、箱の前から しばらくは、離れませんでした、息子のツグは何回も顔を近づけて、覗きこみ 最後のお別れをさせました、17時30分前に火葬場に着き合掌して、本当の最後の最後の お別れをし、思い出が頭の中で、たくさんたくさん回り 悲しくて 悲しくて、もう一度と抱っこしたかった ルネの鳴き声聞きたい 駄目 火葬しないでと涙があふれて、気が狂いそうでした、お骨になったルネ 1つ1つと拾いながら、ルネ また生まれ変わったら、私の元に来てね出会えますように… ブログご愛用して、くださいました皆様 ルネの 元気だった時から今までの日記、ご覧頂きまして有り難うございました、また、ルネたんのブログに かつてルネと言う
ひょうきんで、大人しい ルネが居た事を たまにでいいですので、思い出してあげてくださいね 勝手なお願いで申し訳ございません 《生きている内に、たくさんの してあげたかった事が有りました、亡くなった後に、あれもこれもと、後悔しました、皆さんも たくさんたくさん 愛犬と 時間が有る限り、触れ合い、たくさん話しかけてあげてくださいね》8月26日 14時35分ルネ永遠の眠りに…
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か、黒い感じがした、晩ご飯どうにか、食べて、久しぶりにルネと添い寝して、《早く元気になって、また、車に乗って、他のワン達と遊びに行こうね、頑張ろうね》ルネは、私の顔じーっと見ていた 22日朝から ご飯食べない、薬だけ服用 昼から病院へ診察 《ヘモグロビンが また低下していますね15値です》、入院生活またルネと離れる 何とも言えない寂しさ、23日からヘモグロビン 血小板の薬が変わりステロイド錠剤が2錠になり、抗生剤も2種類です、《ステロイド錠剤増やして、私は、不安でした、感染とかしやすくなるのではと、そのために抗生剤が2種類もと》24日 朝から元気有り、薬の効果でしょうヘモグロビンも上がり26,5値血小板6値 私と主人に何か話しているように、バフォーンワンと元気に吠える、抱っこしたり、ペロペロしてきたり、ドクター《この調子でいけば、手術して開けてみましょう悪い所が見つかり、処置したら、元気になると思います、その際、輸血します、ルネちゃん頑張ろうね》ルネは、お願いしますと言うように、ワオーワンと吠えた、
《では、手術する際には、前日にお知らせ下さいと話して、帰りました》帰りの車の中で主人と 《ほんまにルネ今日は、元気で愛想良かったね、また甘えたりしてね、お腹よくなるよね、また元気にリード付けて、遊びにいけるよね、ほんま今日は、いい顔していたね》と話しながら帰宅しました、25日 忙しくてルネに逢いに行けなくて、待っていただろうなぁーゴメンネと思った明日は、顔見に行くねと… 26日 朝から なんだかルネに逢いたくて、何ともいえない寂しさが有った昼過ぎ 突然 私の胃なのか胸部なのか 圧迫される感じが2回程有り、思わずルネって声に出した、主人の帰り待ち、何だったんだろうと思い 12時過ぎ主人からの電話が有り、今日は、帰り遅いからルネの病院に行けないゴメンネと…私は、がっかりして2日間逢えない事になる、ルネゴメンネと…そう思った瞬間ルネルネと声に出した、何だか落ち着かない私でした、それから、また主人からの電話 その瞬間もしかしてと胸騒ぎがして 慌てて電話に出た《落ち着いて聞けよ今病院から電話が有り、ルネが急変して酸素してる
らしい急いで病院にタクシーで行け》タクシーに乗りルネの元に向かう途中で病院から私の携帯に電話有り、急いで下さい呼吸が停止したので、気管切開していますのでと 30分後に到着 急いで2階に上がり、他のドクターが こちらですと手術室にルネが、慌ただしい空気の中 チューブ入れられた酸素 気管切開の管 心電図 《先生 今の状態でルネに話しかけたら、ルネは解るのですか》夢の中で聞こえる感じ程度だと思います…《ルネー 今まで、たくさんの思い出有り難う、ルネ もーゆっくり休もうね、ゆっくり寝ていいのよ、頑張ったね有り難う》と 何回も耳元で話した、先生ルネは この状態でも苦しいですよね はい苦しいと思います…ルネは、先生 今まで、たくさんの赤ちゃん生んできました、その都度に頑張ったので、もーゆっくり眠りについてほしいですと…もー苦しい思いは可哀想です、するとドクターは解りましたと…手術室を出て行き院長に相談しますと言い手術室を後にしました、その時、私は、《ルネーなぜ、るね聞こえるーと そして、写真を撮り、主人にル
ネの最後を見せようと思い 2枚のシャッター押した瞬間です、人工呼吸器しているルネが突然、バタバタど動き横になっていた体を、半分おこして、口に入れてあるチューブをはずそうと、必死でした、慌ててドクターを呼びかけ、先生ルネがバタバタして…》先生の その時の顔は、驚きの表情で えー と言いルネの元えと、するとドクターは、自己呼吸しています、ルネちゃんチューブで苦しいね はずしてあげようねと…私は大きな声でルネと叫びました、ルネは聞こえるように後ろに居た私の方見て、呼吸が緩やかになり、そのまま、またルネは横になりました、慌ててドクターがまた口にチューブ入れて、心臓マッサージして注射打ち、心臓マッサージが何回も続けられた、ドクターの手が止まると…心電図のハケーは数値は低下 また心臓マッサージ ルネの姿が可哀想でした、《先生 もーいいです、ゆっくり眠りにと》 先生は、いやルネちゃんは、私達に生きるという姿勢が有るのです、諦めないです、助けてあげたいですと… 心臓マッサージしながら、先生は、一生懸命でした5分経ち10分経ち、《
先生有り難うございました、もー先生ルネを…と》解りました、手止めますと…心電図の数値は低下33 20と…ピーっと鳴り響き気管切開 人工呼吸器のスイッチが切られました、《るね、たくさんの思い出有り難う、よく頑張ったね お家に帰ろうね》と話した、先生がルネちゃんを綺麗にしますので、外来でお待ち下さいと…30分後に診察室に呼ばれて、綺麗にして、シャンプーの香のする、ルネが箱の中に…《先生有り難うございました、ルネも 一生懸命の先生に出会えて喜んいると思います、ただ、家居た時に、もっと早くに、ルネの異変に気付いていていたら、ルネは、きっとと思い、悔やまれます、ごめんねとしか言えないです》先生は、私に、いやルネは、入院している時も 痛い苦しいと鳴くこともなく、反対に、生きたい生きるんだという姿勢を皆に訴えていたのが解りました、助けてやれなくて、誤りたいのは私です、最後に あんな人工呼吸器 気管切開しての中で 起き上がってきたルネちゃんの姿が反対に私に、生きたいと思う強さ 勇気を教えられました長年の獣医の中で、あんな姿が初めてです、ル
ネちゃんの姿に応えてあげられなくて、申し訳ないです、勇気 希望 強さを教えられました]と話してくれました、その時、主人が到着し 御礼言い 迷いながらルネを自宅に連れ帰り 息子のツグと仲間のアジャリ メリー モモに合わせました、皆 ルネの様子に気付いて、箱の前から しばらくは、離れませんでした、息子のツグは何回も顔を近づけて、覗きこみ 最後のお別れをさせました、17時30分前に火葬場に着き合掌して、本当の最後の最後の お別れをし、思い出が頭の中で、たくさんたくさん回り 悲しくて 悲しくて、もう一度と抱っこしたかった ルネの鳴き声聞きたい 駄目 火葬しないでと涙があふれて、気が狂いそうでした、お骨になったルネ 1つ1つと拾いながら、ルネ また生まれ変わったら、私の元に来てね出会えますように… ブログご愛用して、くださいました皆様 ルネの 元気だった時から今までの日記、ご覧頂きまして有り難うございました、また、ルネたんのブログに かつてルネと言う
ひょうきんで、大人しい ルネが居た事を たまにでいいですので、思い出してあげてくださいね 勝手なお願いで申し訳ございません 《生きている内に、たくさんの してあげたかった事が有りました、亡くなった後に、あれもこれもと、後悔しました、皆さんも たくさんたくさん 愛犬と 時間が有る限り、触れ合い、たくさん話しかけてあげてくださいね》8月26日 14時35分ルネ永遠の眠りに…
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この日が、ルネとの最後の面会と、ふれたり・抱っこしたり・甘えたりした、気分も良く元気だよと、愛想ふるまった8月24日です
ルネの、必死に生きようとしている姿です8月26日
2006年08月26日
愛犬緊急入院
会社設立から何かと忙しく、ブログ書くのも忘れたりで 6月末にモモ ツグが交配に成功しまして只今 予定日間近になり皆さんに報告でーす 先日動物病院にて診察した所 レントゲンに写っていた赤ちゃんが4匹いました 初めての出産です 我が家のワンちゃん達を見守り、母親犬としていたルネが、お盆前から体調悪く、鼻からの出血が始まりで夜間だったため夜間の動物病院に連れて行き レントゲンとり出血止めしたり 結局 原因解らず 夜が明けるの待ち掛かり付けの動物病院に行き 奥の歯がグラグラですね出血していますので、ここからですねとの診断 様子みて連れて帰り2日後の昼 また出血 日曜日でしたので日曜日診察可能な動物病院に行き 偶然にもルネが初めてワクチンして頂いた病院でした 採決してレントゲンして 何処からの出血か解らないので歯の事も話して ドクターは歯では こんなに出血はしないですね レントゲンでみても鼻も異常なし採決の結果が出て、血小板が2の数値しかないですね(PLT血小板の正常値犬20〜50猫30〜80) 出血し
ても止める作用がないです普通は血小板が有るので、すぐに止まるのが正常なんですがルネは血小板がない ヘモグロビンも低下(HCTヘモクロビン正常値犬35〜55猫30〜45)ルネは15.5値です、
入院となり 翌日 CT検査の結果、出血の元が解ったような右舌奥に何か腫瘍のようなものがあり 検査に出しますとの事 悪性かもと言われた瞬間目の前が真っ暗で、後はドクターが何話したかも、ぼーっとして 説明も、何が何か解らず、説明が終わり、ルネの所に逢いに行くと、悲しい鳴き声で何か訴えているように感じた 話が出来るものならルネの心境聞きたい どこが痛いの、家に帰りたいのなどと・・・ここまで、日記書くのが、辛くて手が進みませんでした、その後のルネの様子は、順次報告いたします。
2月の頃のルネです、こんなに、元気で舌の血色も綺麗です、私のお気に入りの@枚の
です。

点滴中のルネ
寂しそうな悲しそうなルネの姿です
ツグ&モモの6月27日の出来事

モモの予定日まじかの、お腹です
ても止める作用がないです普通は血小板が有るので、すぐに止まるのが正常なんですがルネは血小板がない ヘモグロビンも低下(HCTヘモクロビン正常値犬35〜55猫30〜45)ルネは15.5値です、
入院となり 翌日 CT検査の結果、出血の元が解ったような右舌奥に何か腫瘍のようなものがあり 検査に出しますとの事 悪性かもと言われた瞬間目の前が真っ暗で、後はドクターが何話したかも、ぼーっとして 説明も、何が何か解らず、説明が終わり、ルネの所に逢いに行くと、悲しい鳴き声で何か訴えているように感じた 話が出来るものならルネの心境聞きたい どこが痛いの、家に帰りたいのなどと・・・ここまで、日記書くのが、辛くて手が進みませんでした、その後のルネの様子は、順次報告いたします。






